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Q & A バージョンアップ履歴

アドバンスコマンド

Version 6.02(2017-06-20)
【修正項目】
1.初めてコマンドを起動した際に代表要素の指定が効かない問題を修正しました。
 ※座標一覧、集計表、座標寸法、直交座標、座標出力、引出座標
2.[座標寸法]コマンドの初期値を代表要素ありに変更しました。
Version 6.00(2016-10-27)
バージョン番号の表記を本体の番号に統一しました。

【強化項目】
1.[引出座標]コマンドを追加しました。
2.[板カム]コマンドでリフト量をカム中心からの距離で表現する設定を追加しました。
3.[座標一覧]、[座標出力]コマンドで基準点の指定のが可能になりました。
4.[座標一覧]、[座標出力]コマンドでターゲットの選択を単独で指示することにより手動で順序の指定が可能になりました。
5.[座標一覧]、[座標出力]コマンドで代表指定に穴径範囲を選択すると認識する円・円弧の直径を範囲指定することが可能になりました。
6.[座標一覧]、[座標出力]コマンドで並べ替えの計算方法に巡回経路が追加されました。
7.[座標一覧]コマンドで表のタイトルを入力できるようになりました。
8.[ヘソ逃]コマンドでヘソ逃がし円の配置角度を複数指定することが可能になりました。
Version 2.64(2016-03-17)
1.[座標一覧]コマンドの接頭文字、[コーナー処理]の逃がし、[ヘソ逃]のオフセットX,Yの入力項目の参照ボタンが動作しない問題を修正しました。
2.[ループ分析]コマンドのオプションの入力径の切り替えによる最小半径(直径)、最大半径(直径)、の参照ボタンの参照値の切り替えが動作しない問題を修正しました。
Version 2.63(2015-08-20)
【修正項目】
1. [歯車]コマンドにおいて、入力項目に不定値が表示される問題を修正しました。
Version 2.62(2015-05-28)
【強化項目】
1. [穴編集]コマンド において、代表要素を指定した時の表示色を変更し他のコマンドに合わせました。
Version 2.61(2015-04-16)
【強化項目】
1. [座標一覧]コマンド において、代表要素-指定ありを選択して定義した際、表タイトル欄に穴径が出力されない問題を修正しました。
2. [集計表]コマンド において、代表要素-指定ありを選択して集計する場合に限り、名前の無い集合要素の集計ができるようにしました。
3. [座標一覧]、[集計表]、[座標座標寸法]、[座標出力]コマンド において、ターゲット(円、円/円弧)の指定が効かなくなっている問題を修正しました。
4. [穴編集]コマンドにおいて、代表要素として同心円を指定した場合は、ターゲット径に昇順に表示するようにしました。また、追加モードの時は必ず全円を追加するものとしました。
Version 2.60(2015-01-15)
【強化項目】
1. [座標一覧]、[集計表]、[座標座標寸法]、[直交座標]、[座標出力]コマンド において、代表要素を指定する際に直線ラバーバンドによる同心円指定する事ができるようになりました。
2. [コーナー処理]コマンドでタイプ5の形状でコーナー要素を伸縮する時に今までは接線方向に線分を追加していましたが、元要素自体を伸縮するようにしました。

【修正項目】
1. [歯車]コマンドにおいて、生成時のエラーチェックを緩和しました。
Version 2.56(2014-07-24)
【修正項目】
1. [穴編集]コマンドで要素指定-代表要素を選択して操作するとエラーが発生するケースがあったのを修正しました。
Version 2.55(2014-02-20)
【修正項目】
1. [集計表]コマンドでシンボルを集計する際にシンボル名に本システムの特殊文字が含まれていても変換しないようにしました。
Version 2.54(2013-01-15)
【強化項目】
1. [領域変更]のコマンドプロパティ-対角作図(2点/4点/矩形)を追加し、ボックス対角座標の作図機能を強化しました。
Version 2.53(2013-11-27)
【強化項目】
1. [穴配置]の座標一覧ダイアログで径の入力ができるようになりました。
2. [穴配置]の座標一覧ダイアログで上の項目と同じ値の場合は入力項目を省略することができるようになりました。
Version 2.52(2013-05-08)
【強化項目】
1. [穴編集]のコマンドプロパティ-要素指定(ターゲット径/代表要素)を追加しました。
2. [穴編集]のコマンドプロパティ-ターゲット半径、新しい半径の参照ボタンの認識を、ライン認識で一括認識するように修正しました。
Version 2.51(2011-07-13)
【強化項目】
1. [板カム]のCSV形式ファイルを読み込む際、ファイルの状態が読み取り専用の時に正常に読めない問題を修正しました。
Version 2.50(2011-05-18)
【強化項目】
1. [ループ分析]コマンドを追加しました。
2. [領域分析]のコマンドプロパティ-形状、Xサイズ/Yサイズを項目追加しました。
3. [板カム]のダイアログボックスにおいて、行程データをCSV形式ファイル/クリップボードからの読み込みができるようになりました。
Version 2.42(2010-09-09)
【修正項目】
1. [歯車]において作図条件で指定した要素のスタイルが場合によってはうまく反映されない問題を修正しました。
Version 2.41(2010-03-08)
【強化項目】
1. [コーナー処理]においてコーナー構成要素として円弧を指定できるようにしました。
2. [コーナー処理]においてタイプ8を追加しました。
3. [領域分析]において面積/周長の単位を選択できるようにしました。
4. [座標出力]において、テキストファイル名を指定して保存してテキストエディタを起動できるようにしました。
Version 2.40(2009-04-06)
【強化項目】
1. [コーナー処理]においてコーナー構成要素として円弧を指定できるようにしました。
2. [コーナー処理]においてタイプ8を追加しました。
3. [領域分析]において面積/周長の単位を選択できるようにしました。
4. [座標出力]において、テキストファイル名を指定して保存してテキストエディタを起動できるようにしました。
Version 2.30(2008-11-10)
【強化項目】
1. [歯車]において近似円弧の作成方法を許容誤差指定か、円弧分割数指定かを選択できるようにしました。
2. [板カム]において行程の割付角度を移動角度指定か、絶対角度指定かを選択できるようにしました。
Version 2.24(2008-06-23)
【修正項目】
1. [歯車]の設定ダイアログの入力項目の制御を改善しました。
Version 2.23(2008-04-09)
【修正項目】
1. [歯車]において、近似円弧の解像度を上げました。
2. [歯車]において、入力値の検査を改善しました。
Version 2.22(2008-02-04)
【修正項目】
1. [図形補正]において、点の座標補正、円弧・楕円弧の中心補正の基準を相対原点からの座標にしました。
2. [歯車]において、歯たけの指定が正常に動作しない問題を修正しました。
Version 2.21(2007-10-16)
【修正項目】
1. [図形補正]において、点の座標補正、円弧・楕円弧の角度補正に対応しました。
Version 2.20(2007-09-20)
【強化項目】
1. [穴配置]コマンドを追加しました。
Version 2.01(2007-02-26)
【修正項目】
1. [座標寸法]・[直交座標]の寸法値にマイナス記号の付加あり・なしを指示出来るようにしました。
2. [座標一覧]・[座標出力]で同一座標値が出力される不具合を修正しました。
Version 2.00(2006-11-15)
強化項目】
1. [領域分析]コマンドを追加しました。
2. [座標出力]コマンドを追加しました。
3. [歯車]コマンドを追加しました。
4. [板カム]コマンドを追加しました。


Version 1.01 (2005/12/05)
修正項目】
1. [図形補正]の端点連続補正の不具合を修正しました。


Version 1.00 (2005/06/10)
リリース開始!

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